ヨガポーズラボ

膝位・四つん這い

背中痩せや肩こりに効果的!猫の伸びのポーズのやり方と痛い場合の軽減法も紹介!

猫の伸びのポーズのやり方と効果を紹介しています。肩周りをほぐし、肩こり解消や呼吸を深くする効果が期待できます。首や背中に痛みを感じる場合は注意をして、軽減法や、痛まないところでストップするようにします。腋と胸を床に落とし、お尻は後ろに引こうとして腰を伸ばすのがコツです。
立位

呼吸がポイント!太陽礼拝Aのやり方と効果をやさしく解説

太陽礼拝Aのやり方と効果の紹介です。ヨガの基本の12のポーズを行う太陽礼拝Aの効果は、全身を使うためダイエットだけでない効果も多くあります。ポーズの順番と呼吸のタイミングを丁寧に確認しながら練習することがやり方のコツです。
ヨガポーズラボ

【シヴァナンダヨガとは?】マントラや12のポーズの特徴と太陽礼拝の違いを解説!

シヴァナンダヨガの特徴と、ポーズ、マントラ、他と違う太陽礼拝などを説明しています。リラックス効果が高く、基本の12個のポーズの順番やマントラ、太陽礼拝は初心者でも取り組みやすいものです。東京や大阪でシヴァナンダヨガが受けられるヨガスタジオも紹介しています。
膝位・四つん這い

百会のツボで睡眠改善や頭痛解消効果も!うさぎのポーズが痛い場合のやり方のコツも紹介!

うさぎのポーズは、百会と呼ばれるツボを刺激しながら腕を組んで上に上げることで肩甲骨周りをほぐす効果もあるポーズです。自律神経を整え、睡眠改善や目まい、頭痛の改善のほか、百会には薄毛や消化器官の改善効果もあると言われています。頭頂が痛む場合は手をついたまま行いましょう。
立位

踊り神/踊り子のポーズ(ナタラージャーサナ)の練習やり方とバランスを保つコツを紹介!

踊り神(踊り子のポーズ)は、サンスクリット語で「ナタラージャーサナ」、別名ダンスのポーズとも言われるほど、バランス感覚も必要な難しいポーズです。下半身や背筋の強化の他、肩と胸を開いて姿勢改善効果も期待できるポーズです。骨盤がねじれないように床に平行にし、肩を外旋させるのがポーズを深めるコツです。
ツイスト

捻った体側を伸ばすポーズ(パリブリッタパールシュバコナーサナ)の効果とやり方

捻った体側を伸ばすポーズ(パリブリッタパールシュバコナーサナ)の効果とやり方を紹介しています。捻った体側を伸ばすポーズ(パリブリッタパールシュバコナーサナ)は、消化促進や太ももの強化などの効果が期待できます。腸腰筋のトレーニングや背筋の強化もできます。コツは曲げた足の膝の位置で、引っ掛けた肘と膝を押し合ってツイストを深めましょう。
膝位・四つん這い

後屈のやり方に注意!らくだのポーズ(ウシュトラーサナ)のコツと腰を守る練習を徹底解説!

ラクダのポーズは、サンスクリット語で「Ustrasana(ウシュトラーサナ)」、英語で「Camel Pose(キャメルポーズ)」と呼ばれます。膝立ちで後屈をするポーズです。ハムストリングスや臀筋を強化しながら、胸を開く効果が期待できます。お腹に力を入れて腰を守りながら胸椎を反らすことがやり方のポイントです。
ツイスト

半分の魚の王のポーズの効果とやり方!座位のねじりの代表ポーズのコツとは?

半分の魚の王のポーズ(アルダマッツェーンドラーサナ)のやり方と効果を画像で紹介しています。背骨をねじって腹部を刺激することで、腰痛緩和や内臓機能活性化の効果が期待できる、座位のねじりの代表ポーズです。骨盤を立てて行うことがポーズを深めるコツです。
立位

三角のポーズは解剖学的な効果が豊富!できない場合の注意点ややり方のコツを徹底解説!

三角のポーズ(トリコナーサナ)のやり方と効果の紹介です。骨盤と胸を開いて上半身が下に向かないようにするのがコツと注意点です。体側を強く伸ばして内臓機能を活性化する効果も期待できるポーズです。脇腹を伸ばすことが目的のため、手が床につかない場合はブロックを使って軽減しましょう。
座位

骨盤調整と股関節の柔軟性アップ!合蹠(がっせき)のポーズのやり方と痛い場合の注意点を解説

合蹠(がっせき)のポーズのやり方と効果を紹介しています。合蹠(がっせき)のポーズは、骨盤調整の代表的なポーズで、歪みを解消したり、股関節柔軟性アップなどの効果も期待できます。転子の創りを理解しなければ怪我をしたり股関節の痛みを増加させるため、注意が必要です。