ヨガポーズラボ

ヨガのポーズのやり方や効果を写真と動画でわかりやすく解説しています。

アームバランス

孔雀の羽のポーズ(ピンチャ マユラーサナ)のコツとできない場合の練習のやり方を解説!

孔雀の羽のポーズとは、サンスクリット語で「Pincha Mayurasana(ピンチャ マユラーサナ)」、英語で「Feathered Peacock Pose」と呼ばれます。肘をついて倒立をする逆転のバランスポーズで、肘が開かないようにし、腹部を引き締めて上へ引き上げるのが練習のコツです。
うつ伏せ

トカゲのポーズで骨盤を整える!痛い・肘がつかない場合の練習のやり方も解説!

トカゲのポーズとは、サンスクリット語で「Utthan Pristhasana(ウッタンプリスターサナ)」、「シーラングシュターサナ」と呼ばれます。股関節を開き、骨盤調整の効果などが期待できます。肘がつかない場合や痛みがある場合は、肘は曲げずに腸腰筋や臀筋のストレッチから練習するのが上達のコツです。
2021.01.07
仰向け

ハッピーベイビーのポーズで股関節をほぐす!痛い場合の練習のやり方も紹介!

ハッピーベイビーのポーズとは、サンスクリット語で「アーナンダ バラーサナ」と呼ばれます。仰向けに寝て膝を曲げ、胸の方へ近づけて、足裏を手で掴むポーズで、股関節をほぐし、リラックス効果が期待できます。できない場合は股関節ほぐしなどから取り入れてみましょう。寝たままできるため、寝る前にもおすすめです。
2021.01.05
仰向け

針の穴のポーズ(スチランドラーサナ)でお尻のコリを解消!やり方とコツを解説

針の穴のポーズ(針の目のポーズ)とは、サンスクリット語で「スチランドラーサナ」と呼ばれます。仰向けでお尻や腰回りをストレッチしてほぐす効果があるポーズです。床から肩・腰・仙骨が浮かないようにしてポーズを取るのがやり方のコツです。股関節や腿裏に痛みがある場合は、ベルトなどを利用しましょう。
2021.01.05
仰向け

魚のポーズ(マツヤーサナ)のやり方とできない場合の練習のコツを紹介!

魚のポーズ(フィッシュポーズ)は、サンスクリット語でマツヤーサナと呼ばれ、仰向けで胸を反らす後屈のポーズの一種です。 胸を開いて姿勢改善や肩こり解消の効果が期待できます。首を痛めないように肘とお尻で床を押し体重を頭に乗せないことがやり方のコツです。
2020.12.28
仰向け

上向き板のポーズ(プールヴォッターナーサナ)のやり方と効果!上向きプランクで体の前側を伸ばそう!

上向き板のポーズ/東側を伸ばすポーズ(プールヴォッターナーサナ)のやり方と効果を画像で紹介しています。長座から手を後ろについてお尻を持ち上げ、体の前側を伸ばすポーズです。肩甲骨周りをほぐし、背筋や体幹を鍛える効果も期待できます。首が痛い場合は椅子を使い、手の向きも工夫して練習して構いません。
2020.12.28
仰向け

上向き弓のポーズ/車輪のポーズ(ウルドゥヴァダヌラーサナ)の効果とやり方のコツを初心者にも分かりやすく解説!

上向き弓のポーズとは、「車輪のポーズ」とも呼ばれ、サンスクリット語で「Urdhva Dhanurasana(ウルドゥヴァダヌラーサナ)」と呼ばれます。仰向けで膝を立て、耳の横に手をつき、お尻を持ち上げて弓型に反らすポーズで、背筋強化や胸を開く効果が期待できます。腰を圧迫しないのが安全に行うコツです。
2020.12.22
仰向け

橋のポーズ(セツバンダーサナ)で骨盤底筋を鍛える!できない場合のやり方も紹介!

橋のポーズ(セツバンダーサナ)とは、サンスクリット語で「セツバンダーサナ」、英語で「Bridge Pose」と呼ばれます。仰向けに寝て膝を立て、お尻を持ち上げるポーズで、臀筋やハムストリングス、骨盤底筋を強化し、胸を開く効果が期待できます。できない場合は股関節ほぐしなどから取り入れてみましょう。
2020.12.22
仰向け

寝たままできる!仰向け合せきのポーズ(スプタバッダコーナーサナ)の効果や痛い場合の軽減法を紹介!

仰向け合せきのポーズ(スプタバッダコーナーサナ)とは、サンスクリット語で「スプタバッダコーナーサナ」と呼ばれます。仰向けで足裏を合わせて両膝を開くポーズで、股関節の柔軟性アップや、鼠蹊部のストレッチ、リラックス効果などが期待できます。股関節や膝が痛い場合はブロックなどを使った軽減法で練習しましょう。
2020.12.14
仰向け

仰向け英雄のポーズ(スプタヴィラーサナ)のできない場合の練習法とやり方のコツを解説!

仰向け英雄のポーズとは、サンスクリット語で「スプタヴィラーサナ」と呼ばれます。割座で仰向けになるポーズで、前腿のストレッチや胸を開く効果が期待できるポーズです。腰が反らないように腹部に力を入れて前腿を伸ばすのがコツで、できない場合はクッションの利用や片足づつの練習がおすすめです。
2020.12.14
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