ヨガポーズラボ

ヨガのポーズのやり方や効果を写真と動画でわかりやすく解説しています。

仰向け

針の穴のポーズ(スチランドラーサナ)でお尻のコリを解消!やり方とコツを解説

針の穴のポーズ(針の目のポーズ)とは、サンスクリット語で「スチランドラーサナ」と呼ばれます。仰向けでお尻や腰回りをストレッチしてほぐす効果があるポーズです。床から肩・腰・仙骨が浮かないようにしてポーズを取るのがやり方のコツです。股関節や腿裏に痛みがある場合は、ベルトなどを利用しましょう。
立位

冷え性におすすめの「ピラミッドのポーズ」の効果とやり方!手の使い方でバリエーションが広がる!

ピラミッドのポーズ(プラサーリタ・パードゥッターナ・アーサナ)のやり方と効果を画像で紹介しています。背骨を伸ばしてハムストリングスを伸ばすことで、冷え性改善などの効果が期待できます。手のバリエーションで、肩こり解消にも効果的なポーズです。
2022.06.16
立位

股関節を意識しよう!半月のポーズ(アルダチャンドラーサナ)のやり方と効果を解説!

半月のポーズ(アルダチャンドラーサナ)のやり方と効果を初心者にもわかりやすく解説しています。半月のポーズは、立位のバランスのポーズで、ねじりなどのバリエーションも多くあります。股関節を伸ばし、体幹を鍛える効果が期待できます。できない場合は、軽減法から練習をするのがおすすめです。
2022.06.10
立位

体幹がポイント!戦士のポーズ3(ウォーリア3)のやり方と効果

戦士のポーズ3のやり方と効果の紹介です。骨盤の向きは正面にし、かかとを浮かせずにポーズをとることが練習のコツです。ハイランジのポーズとの違いは、後ろ足の使い方です。戦士のポーズ1は、英語でWarrior1、サンスクリット語でヴィーラバドラーサナと呼ばれ、別名で英雄のポーズとも呼ばれるヨガの基本のポーズです。
2022.06.10
アームバランス

カラスのポーズ(カカーサナ)の効果と練習のコツ!初心者でもできる憧れのアームバランスのやり方を紹介!

カラスのポーズ(カカーサナ)の効果と練習のやり方を紹介しています。体幹強化や集中力アップなどの効果が期待でき、アームバランスの中では難易度の高くない初心者でも挑戦できるポーズです。膝の位置と体幹の使い方がコツで、鶴のポーズとの違いは肘が伸びているかどうかだと言われています。
うつ伏せ

トカゲのポーズで骨盤を整える!痛い・肘がつかない場合の練習のやり方も解説!

トカゲのポーズとは、サンスクリット語で「Utthan Pristhasana(ウッタンプリスターサナ)」、「シーラングシュターサナ」と呼ばれます。股関節を開き、骨盤調整の効果などが期待できます。肘がつかない場合や痛みがある場合は、肘は曲げずに腸腰筋や臀筋のストレッチから練習するのが上達のコツです。
アームバランス

手の位置がコツ!チャトランガダンダーサナ(四肢のポーズ)の効果とやり方を初心者向けに解説

チャトランガダンダーサナ(四肢のポーズ)の効果とやり方を紹介しています。チャトランガダンダーサナは、体幹や腕の筋肉を鍛える効果が期待できます。脇は閉めて、手の位置は肘が90度になるところに置くのがコツです。手首が痛い、腰が反るなどでできない場合は、8点のポーズや、ブロックを使ってできるまで練習するのがおすすめです。
2022.05.26
立位

消化促進に効果的!体側を伸ばすポーズ(パールシュヴァコナーサナ)の効果とやり方

体側を伸ばすポーズ(パールシュヴァコナーサナ)の効果とやり方を紹介しています。体側を伸ばすポーズ(パールシュヴァコナーサナ)は、消化促進や腎臓機能の活性化、太ももの強化などの効果が期待できます。太ももを使うことで体温が上昇し、冷え性改善や代謝促進効果もあると考えられます。コツは曲げた足の膝の位置です。伸ばした手足を反対側に引っ張るようにして脇腹を伸ばしましょう。
2022.05.19
座位

長座前屈の効果とコツ!苦手な方必見!背中を丸めずに伸ばすのがポイント

長座前屈のポーズ(パスチモッターナーサナ)のやり方と効果を画像で紹介しています。腿、膝裏、アキレス腱の柔軟性を高め、リフレッシュ効果が期待できる基本のポーズです。苦手意識のある方も多いですが、骨盤や股関節の使い方のコツを理解することで、練習を深めることができます。
うつ伏せ

猫背改善に効果的!コブラのポーズのやり方と腰が痛い場合のコツ

ヨガのコブラのポーズのやり方と効果を写真で消化しています。お腹をストレッチし、背筋を鍛えるため、猫背、姿勢改善の効果が期待できます。腰が痛いという方は、無理をせずに腹筋を使って腰を守りながら練習することがコツです。
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